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    <title>関東・関西のパワースポット</title>
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    <updated>2010-07-21T06:55:03Z</updated>
    <subtitle>週末に行く関東・関西のパワースポット</subtitle>
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    <title>湊川神社</title>
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    <published>2010-07-21T06:34:12Z</published>
    <updated>2010-07-21T06:55:03Z</updated>

    <summary>湊川神社（みなとがわじんじゃ）は、兵庫県神戸市中央区にある楠木正成を祭る神社。 ...</summary>
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        <category term="038)湊川神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関西のパワースポット　開運　家内安全" label="関西のパワースポット　開運　家内安全" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>湊川神社（みなとがわじんじゃ）は、兵庫県神戸市中央区にある楠木正成を祭る神社。<br />
地元では親しみを込めて「楠公（なんこう）さん」と呼ばれています。</p>

<p>主祭神である楠木正成は、河内に本拠地をおいたいわゆる武将で、1331年に後醍醐天皇に応じて挙兵し、鎌倉幕府倒幕に貢献しました。建武の新政後の足利尊氏の反乱において、九州から京都に向かう尊氏を摂津国湊川の地で迎え打ち、新田義貞らとともに戦いましたが、1336年5月25日に敗退し自刃しました（湊川の戦い）。大楠公と呼ばれています。</p>

<p>楠木正成の墓は長らく荒廃していましたが、1692年になり徳川光圀が「嗚呼忠臣楠子之墓」の石碑を建立しました。<br />
以来、水戸学者らによって楠木正成は理想の勤皇家として崇敬され、幕末には維新志士らによって祭祀されるようになり、彼らの熱烈な崇敬心は国家による楠社創建を求めるに至りました。</p>

<p>1867年、尾張藩主徳川慶勝により楠社創立の建白がなされ、明治元年（1868年）、それを受けて明治天皇は大楠公の忠義を後世に伝えるため、神社を創建するよう命じ、明治2年（1869年）、墓所・殉節地を含む7,232坪（現在約7,680坪）を境内地と定め、明治5年（1872年）5月24日、湊川神社が創建されました。</p>

<p>境内には、楠公にゆかりのあるものを納めた宝物殿や能楽堂である神能殿や結婚式などのための楠公会館などがあります。<br />
また兵庫県内の神社の事務を管轄する兵庫県神社庁の事務所があります。</p>

<p>「湊川神社」の社名は、鎮座地の地名である湊川に由来するものです。</p>

<p><br />
住所：兵庫県神戸市中央区多聞通三丁目1番1号</p>

<p><br />
<h4>交通アクセス</h4><br />
最寄駅<br />
JR神戸線「神戸駅」<br />
神戸高速鉄道東西線「高速神戸駅」<br />
神戸市営地下鉄海岸線「ハーバーランド駅」<br />
神戸市営地下鉄西神・山手線「大倉山駅」</p>

<p>駐車場：なし<br />
</p>]]>
        
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    <title>春日大社</title>
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    <published>2010-07-21T06:17:04Z</published>
    <updated>2010-07-21T06:33:13Z</updated>

    <summary>春日大社（かすがたいしゃ）は、奈良県奈良市の奈良公園内にある神社です。旧称春日神...</summary>
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        <category term="039)春日大社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関西のパワースポット" label="関西のパワースポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>春日大社（かすがたいしゃ）は、奈良県奈良市の奈良公園内にある神社です。旧称春日神社。式内社（名神大社）、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。全国にある春日神社の総本社です。</p>

<p>藤原氏の守護神である武甕槌命と経津主命、祖神である天児屋根命と比売神を祀っています。この四神をもって藤原氏の氏神とされ、春日神と総称されます。<br />
神紋は下がり藤。武甕槌命が白鹿に乗ってやってきたとされることから、鹿が神使とされています。</p>

<p>奈良・平城京に遷都された710年、藤原不比等が藤原氏の氏神である鹿島神（武甕槌命）を春日の御蓋山（みかさやま）に遷して祀り、春日神と称したのが始まりとされます。</p>

<p>社伝では、768年に藤原永手が鹿島の武甕槌命、香取の経津主命と、枚岡神社に祀られていた天児屋根命・比売神を併せ、御蓋山の麓の四殿の社殿を造営したのをもって創祀としています。ただし、近年の境内の発掘調査により、神護景雲以前よりこの地で祭祀が行われていた可能性も出てきています。</p>

<p>藤原氏の隆盛とともに春日大社も隆盛しました。平安時代初期には官祭が行われるようになり、春日祭は、賀茂神社の葵祭、石清水八幡宮の石清水祭とともに三勅祭の一つとされます。</p>

<p>藤原氏の氏神・氏寺の関係から興福寺との関係が深く、813年、藤原冬嗣が興福寺南円堂を建立した際、その本尊の不空絹索観音が、当社の祭神・武甕槌命の本地仏とされました。</p>

<p>神仏習合が進むにつれ、春日大社と興福寺は一体のものとなっていき、11世紀末から興福寺衆徒らによる強訴がたびたび行われるようになりましたが、その手段として、春日大社の神霊を移した榊の木（神木）を奉じて上洛する「神木動座」がありました。</p>

<p>1871年（明治4年）に春日神社に改称し、1946年（昭和21年）12月に現在の春日大社に改称しました。</p>

<p>春日造の本殿が四殿並んで建っており、第一殿に武甕槌命、第二殿に経津主命、第三殿に天児屋根命、第四殿に比売神が祀られています。<br />
拝殿はなく、一般の参拝者は幣殿の前にて、初穂料を納めて特別拝観を申し込んだ場合は本殿前の中門から参拝することになります。</p>

<p><br />
住所：奈良県奈良市春日野町160</p>

<h4>交通アクセス</h4>
近畿日本鉄道奈良線近鉄奈良駅、JR関西本線桜井線・奈良駅 徒歩30分]]>
        
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    <title>地主神社</title>
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    <published>2010-07-21T05:56:42Z</published>
    <updated>2010-07-21T06:13:40Z</updated>

    <summary>地主神社（じしゅじんじゃ）は京都府京都市東山区にある神社です。 清水寺の清水の舞...</summary>
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        <category term="050)地主神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関西のパワースポット　縁結び" label="関西のパワースポット　縁結び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>地主神社（じしゅじんじゃ）は京都府京都市東山区にある神社です。</p>

<p>清水寺の清水の舞台を出て直ぐ左手にある神社で、江戸時代までは清水寺の鎮守社でした。大国主を主祭神とし、縁結びの神さまとして若い女性やカップルに人気のスポットです。</p>

<p>大国主命を主祭神として、父母神の素戔嗚命・奇稲田姫命、奇稲田姫命の父母神の足摩乳命・手摩乳命を正殿に、大田大神（芸能と長寿の神）、乙羽竜神（旅行・交通安全の神）、思兼大神（知恵と才能の神）を相殿に祀っています。</p>

<p>ただし、「地主神社」という社名から、本来は当地の地主神を祀る神社であるとする説もあります。</p>

<p>平安時代には嵯峨天皇、円融天皇、白河天皇がお出ましになりました。<br />
天禄元年（970年）、円融天皇の時、勅命により臨時祭が行われました。<br />
これが今日の地主神社例大祭「地主祭り」の起源です。</p>

<p>明治に入り神仏分離令により清水寺から独立しました。</p>

<p>第二次世界大戦後は、京都周辺の旧民社を中心とする神社が加盟する神社本教に所属しており、1999年からは地主神社の宮司が神社本教主管（代表）を務めています。</p>

<p>現在の社殿は、徳川家光が寛永10年（1633年）に造営したものです。<br />
本殿、拝殿、総門は国の重要文化財に指定されており、1994年には、歴史的経緯から清水寺の一部としての登録でありますが世界文化遺産「古都京都の文化財」に登録されました。</p>

<p>境内には10メートルほど離れてたつ2つの守護石「恋占いの石」があり、目をつぶってその石から石に辿り着けば恋が叶うとされています。</p>

<p>境内は「地主桜」と呼ばれる桜の名所で、811年に嵯峨天皇がお出ましになった際、地主桜の美しさに3度車を返したことから「御車返しの桜」とも呼ばれています。</p>

<p>毎月第一日曜日午後二時より「えんむすび地主祭り」が行われています。</p>

<p><br />
住所：京都府京都市東山区清水一丁目</p>

<h4>交通アクセス</h4>

<p>京阪バス、京都市営バス 五条坂下車。</p>]]>
        
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    <title>生田神社</title>
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    <published>2010-07-21T05:36:12Z</published>
    <updated>2010-07-21T05:56:14Z</updated>

    <summary>生田神社（いくたじんじゃ）は、兵庫県神戸市中央区にある神社です。 同じ兵庫県内の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>生田神社（いくたじんじゃ）は、兵庫県神戸市中央区にある神社です。<br />
同じ兵庫県内の廣田神社、長田神社とともに神功皇后以来の歴史を有します。</p>

<p>かつて、現在の神戸市中央区の一帯が社領であり、これが「神戸」という地名の語源となっています。地元では「生田さん」として親しまれており、初詣時期にはもちろん、それ以外の時期にも参拝客が絶えません。</p>

<p><br />
201年に神功皇后の三韓外征の帰途、神戸港で船が進まなくなった為、神占を行った所、稚日女尊が現れ「吾は活田長峡国に居らむと海上五十狭茅に命じて生田の地に祭らしめ。（＝私は"いくた"の"ながさの国"に居りたいのです。"うなかみのいそさち"に命じて生田の土地に祀らせて欲しい）。」との神託があったと日本書紀に記されています。</p>

<p>当初は、現在の新神戸駅の奥にある布引山（砂山（いさごやま））に祀られていました。799年の大洪水により砂山の麓が崩れ、山全体が崩壊するおそれがあったため、村人の刀祢七太夫が祠から御神体を持ち帰り、その8日後に現在地にある生田の森に移転したといわれています。</p>

<p>平城天皇の806年（大同元年）には「生田の神封四十四戸」と古書には記され、現在の神戸市中央区の一帯が社領であった所から、神地神戸（かんべ）の神戸（かんべ）がこの地の呼称となり中世には紺戸（こんべ）、近年に神戸（こうべ）と呼ばれるようになったようです。</p>

<p>社殿は、1938年（昭和13年）の神戸大水害、1945年（昭和20年）の神戸大空襲、1995年（平成7年）の阪神・淡路大震災など何度も災害等の被害に遭い、そのつど復興されてきたことから、「蘇る神」としての崇敬も受けるようになっています。</p>

<p>鳥居の向こうに楼閣、本殿がありますが、他にも脇社として蛭子神社および稲荷社、弁天池などがあります。</p>

<p>境内北側に鎮守の森が広がっており「生田の森」と呼ばれています。</p>

<p><br />
住所：兵庫県神戸市中央区下山手通1丁目2-1</p>

<h4>交通アクセス</h4> 

<p>三宮駅<br />
阪急神戸線・神戸高速鉄道東西線<br />
阪神本線<br />
神戸市営地下鉄西神・山手線<br />
神戸新交通ポートアイランド線（ポートライナー）<br />
三ノ宮駅 - JR西日本神戸線<br />
三宮・花時計前駅 - 神戸市営地下鉄海岸線<br />
それぞれ北西方面へ徒歩数分。</p>]]>
        
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    <title>小国神社</title>
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    <published>2010-07-21T05:10:10Z</published>
    <updated>2010-07-21T05:35:40Z</updated>

    <summary>小國神社（おぐにじんじゃ）は、静岡県周智郡森町にある神社です。 本宮山の南側の山...</summary>
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        <![CDATA[<p>小國神社（おぐにじんじゃ）は、静岡県周智郡森町にある神社です。<br />
本宮山の南側の山麓にあります。式内社、遠江国一宮で、旧社格は国幣小社。</p>

<p>小国神社は「おくにじんじゃ」と呼ばれることがありますが、本来は「おぐにじんじゃ」です。</p>

<p>創建時期は不明ですが、欽明天皇16年（555年）2月18日、現在地より6kmほど離れた本宮山に神霊が示現したので、勅命によりそこに社殿が造営されたのに始まります。</p>

<p>皇族や武将の信仰があつく、遠江国一宮として崇敬を受けました。<br />
小国神社を一宮として記載する史料の最初は、1235年の「当国鎮守小国一宮」という記述です。江戸時代には「一宮神社」と称していました。</p>

<p>中世以降、朝廷の衰退により勅使が廃れましたが、室町時代、戦国時代を通じて祭祀がとだえることはありませんでした。<br />
元亀3年（1572年）、甲斐の武田信玄が遠江に侵攻した際、小国神社の神職は徳川家康に味方しました。<br />
天正3年（1575年）、徳川家康が社殿を再建し、江戸時代に入ってからも歴代の将軍が社殿の造営や営繕、社領の寄進を行っていました。<br />
明治5年（1873年）に県社に列格し、翌年には国幣小社に昇格しました。</p>

<p><br />
小国神社は大己貴命（おおなむちのみこと）を祀っています。<br />
「小国」という社名は、出雲の「大国」に対する遠江の美称であるとしています。</p>

<p>秋には紅葉の名所として有名ですよ。</p>

<p><br />
住所：静岡県周智郡森町一宮3956-1</p>]]>
        
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    <title>淡嶋神社</title>
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    <published>2010-07-14T01:10:24Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:18:55Z</updated>

    <summary>淡嶋神社（あわしまじんじゃ）は和歌山県和歌山市加太にある神社です。 全国にある淡...</summary>
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    <category term="和歌山のパワースポット　安産　子授け" label="和歌山のパワースポット　安産　子授け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>淡嶋神社（あわしまじんじゃ）は和歌山県和歌山市加太にある神社です。</p>

<p>全国にある淡嶋神社・粟嶋神社・淡路神社の総本社でもあります。<br />
式内社「加太神社」の比定社の一つ（もう一社は加太春日神社）。</p>

<p>少彦名命（すくなひこなのみこと）、大己貴命（おほなむじのみこと）、息長足姫命（おきながたらしひめのみこと）（神功皇后）を祀っています。ただし、淡島神の本体については諸説あります。</p>

<p>2月8日の針祭、3月3日のひな流しなどでも有名ですが、人形供養の神社としても有名で、境内には供養のために納められた、無数の雛人形や市松人形、フランス人形までもが所狭しと並べられ、異様な雰囲気をかもし出しています。<br />
そのため心霊スポットとしてマスコミに取り上げられることがあります。<br />
髪の毛が伸びることで話題を集めたお菊人形も安置されています。<br />
境内に奉納された2万体ともいわれる無数の人形は、ひとえに壮観です。</p>

<p><br />
淡嶋神社系統の神社は日本国内に約1000社余りあるが、淡嶋神社はその総本社であり、和歌山県内でも屈指の歴史を誇ります。</p>

<p>神話において日本を創造したと伝えられる少彦名命（すくなひこなのみこと）と大己貴命（おほなむじのみこと）の祠が加太の沖合いの友ヶ島のうちの神島（淡島）に祀られたことが始まりとされています。</p>

<p>また、淡島神は住吉神の妃神で、婦人病にかかったため淡島に流され、そこで婦人病を治す誓いを立てたとする伝承もありますが、これは、淡島が住吉大社の社領となっていたことによる後世の附会と考えられています。<br />
このことにより、淡嶋神社は、婦人病を始めとして安産・子授けなど女性に関するあらゆることを祈願する神社となりました。（ただし、加太淡嶋神社では少彦名命が医薬の神であるからと説明している）</p>

<p><br />
江戸時代には、淡島願人と呼ばれる人々が、淡島明神の人形を祀った厨子を背負い、淡島明神の神徳を説いて廻ったため、淡島信仰が全国に広がりました。</p>

<p>現在の社殿は豊臣秀吉の紀州征伐で焼失しましたが、その後浅野幸長が再建、紀州徳川家初代・徳川頼宣が修復を加え、さらに江戸時代末期に第十代・徳川治宝が造営、1979年に現在の新社殿となりました。</p>

<p><br />
住所：和歌山県和歌山市加太116</p>]]>
        
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    <title>津島神社</title>
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    <published>2010-07-14T00:55:38Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:20:52Z</updated>

    <summary>津島神社（つしまじんじゃ）は、愛知県津島市にあるパワースポットです。無病息災、厄除けのパワースポットとしても人気。</summary>
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        <category term="041)津島神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="愛知県のパワースポット　厄除け" label="愛知県のパワースポット　厄除け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>津島神社（つしまじんじゃ）は、愛知県津島市にあるパワースポットです。</p>

<p>建速須佐之男命を主祭神とし、大穴牟遅命（大国主）を相殿に祀っています。<br />
津島神社は東海地方を中心に全国に約3千社ある津島神社・天王社の総本社であり、その信仰を津島信仰といいます。</p>

<p>中世・近世では、「津島牛頭天王社」（津島天王社）と称し、牛頭天王を祭神としていました。東海道名所図会に、津島牛頭天王と記載されています。</p>

<p><br />
東海地方を拠点とした織田氏は津島神社を氏神として崇敬し、社殿の造営などに尽力しました。織田氏の家紋の木瓜紋は津島神社の神紋と同じです。</p>

<p>豊臣氏も社領を寄進し社殿を修造するなど、津島神社を厚く保護しました。<br />
江戸時代には尾張藩主より1293石の神領を認められ、後に幕府公認の朱印地となりました。厄除けの神とされる牛頭天王を祀ることから、東海地方や東日本を中心に信仰を集め、各地に分社が作られました。</p>

<p>明治の神仏分離の際、建物・祭事などのあらゆる仏教的な要素は廃され、祭神を建速須佐之男命とし、社名から牛頭天王の名を外して津島神社としました。<br />
神社のすぐそばに天王川公園があり、公園の中央には楕円形の池がありますが、これは、江戸時代まで町の中を流れていた佐屋川が木曽三川分流工事のさい、洪水対策で廃川となり、その支流・天王川もせき止められたものです。<br />
牛頭天王は排斥されましたが、神社の祭りは尾張津島天王祭として、今も「天王」の名が残っています。</p>

<p><br />
住所：愛知県津島市神明町1</p>

<p><br />
<h4>交通アクセス</h4></p>

<p>名古屋鉄道尾西線・津島線　津島駅　徒歩15分</p>]]>
        
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    <title>寒川神社</title>
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    <published>2010-07-14T00:34:25Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:22:01Z</updated>

    <summary>寒川神社（さむかわじんじゃ）は神奈川県高座郡寒川町宮山に鎮座するパワースポット。現在も八方除の守護神として関東一円から参拝者が集まります。</summary>
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        <category term="047)氷川神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関東のパワースポット　開運" label="関東のパワースポット　開運" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>寒川神社（さむかわじんじゃ）は神奈川県高座郡寒川町宮山に鎮座するパワースポット。</p>

<p>古代、相模川沿いは相模国造がおり、また社が高句麗系渡来人入植の地である高座郡に属することから、なんらかの有力な豪族が造営したものと推定されています<br />
公式には承和13年（846年）に仁明天皇から従五位下を授るという記録（続日本後紀）があります。<br />
延喜式神名帳では「相模国高座郡 寒川神社　明神大」と記載され、大社に列しています。</p>

<p>もともとこの地は相模湾が入り込んでおり、神社からさらに8キロ上流の海老名市国分付近に相模国府があったと考えられています。名神大社として朝廷の尊崇も厚かったようです。<br />
現在も八方除の守護神として関東一円から参拝者が集まります。</p>

<p>テレビ界では古くから「視聴率祈願の神社」として知られ、新番組開始前に視聴率獲得を祈願して参拝を行うテレビ関係者は後を絶たちません。</p>

<p>「踊る大捜査線」でもフジテレビが奉納祈願しています。</p>

<p><br />
住所：神奈川県高座郡寒川町宮山3916</p>

<h4>交通アクセス</h4>

<p>JR東日本相模線宮山駅下車徒歩10分（寒川駅も利用可能だが、宮山駅の方が近い）。<br />
寒川町コミュニティバスもくせい号　北ルート(バス停番号7番)寒川神社下車</p>

<p>初詣の期間は、臨時バスが海老名駅（相鉄バス）および本厚木駅・茅ヶ崎駅・湘南日向岡（神奈中バス）から運行されます。</p>

<p>新湘南バイパス茅ヶ崎中央インターチェンジから車で約15分</p>]]>
        
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    <title>千葉神社</title>
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    <published>2010-07-13T07:36:11Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:24:34Z</updated>

    <summary>現在も八方除の守護神として関東一円から参拝者が集まります。厄除け・厄払い、合格祈願・学業成就、開運招福・諸願成就のパワースポットとして参拝客も多い。</summary>
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        <category term="031)千葉神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関東のパワースポット　厄除け　開運" label="関東のパワースポット　厄除け　開運" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>千葉神社（ちばじんじゃ）は、千葉市中央区にあるパワースポットです。</p>

<p>千葉氏の守護神である妙見菩薩を本尊とする寺院（千葉妙見宮）として建立されました。千葉氏一族の信仰があつく、千葉氏の元服は代々この寺で行われていたようです。<br />
また、千葉常胤の案内で千葉神社を参拝した事で知られる源頼朝からも手厚く保護されていました。</p>

<p>江戸時代までは北斗山金剛授寺尊光院と称する真言宗の寺院でありましたが、明治時代の神仏分離によって神社となり、本尊も祭神に改められました。<br />
ただし、妙見菩薩と天之御中主大神は長年神仏習合によって同一とみなされてきた経緯があり、今日でも同社が日本有数の「妙見信仰」の中心とされてきている事には変わりがありません。</p>

<p>主祭神・北辰妙見尊星王（＝天之御中主大神）は、天の中央を定位とする北辰、すなわち北極星と北斗七星の神霊であり、諸星諸神・方位方角を支配する星王と讃称されております。</p>

<p>このことから、その絶大なる霊力を人間界に投射することにより人間の運命や全方位を守護・掌握する神霊であるとの特徴的信仰が生まれ、道教・陰陽道や易学・九星気学・風水学の根幹となる特殊神・あらゆる守護能力を発揮する神様として、庶民間に広く尊崇されています。</p>

<p><br />
厄除け・厄払い、合格祈願・学業成就、開運招福・諸願成就</p>

<p>住所：千葉市中央区院内1-16-1</p>

<p>電話：043-224-2211</p>

<p>韮川公園駅より徒歩7分</p>]]>
        
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    <title>八坂神社</title>
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    <published>2010-07-13T06:53:20Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:25:49Z</updated>

    <summary>八坂神社（やさかじんじゃ）は、京都府京都市東山区祇園町にある神社で全国3000社の八坂神社の総本山と言われる厄除け開運、疫病除けのパワースポットです。</summary>
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        <category term="043)八坂神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関西のパワースポット　八坂神社" label="関西のパワースポット　八坂神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p> スサノオノミコトと牛頭天王が習合</p>

<p>八坂神社（やさかじんじゃ）は、京都府京都市東山区祇園町にある神社で全国3000社の八坂神社の総本山と言われるパワースポットです。</p>

<p>社伝によれば、創祀は斉明天皇の時代656年。<br />
スサノオノミコトとクシナダヒメノミコト、八柱御子神を祀っています。</p>

<p>かつての社名から祇園さんの愛称で呼ばれています。7月の祇園祭（祇園会）で知られ、ほかに特殊神事として白朮（をけら）祭があります。旧社格は官幣大社。中世には二十二社の下八社のひとつとされました。</p>

<p>慶応4年（1868年）の神仏分離令（廃仏毀釈運動）により、元々「祇園神社」「祇園社」「祇園感神院」と呼ばれていたのが、「八坂神社」と改められました。</p>

<p>「祇園さん」「天王さん」と呼ばれて親しまれる祇園の神は、スサノオと、インドの祇園精舎の守護神である牛頭天王が習合したものです。</p>

<p>●厄除け開運、疫病除け</p>

<h4>八坂神社へのアクセス</h4>
・住所：京都市東区祇園町北川625

<p>・電話：075－561-6155</p>

<p>・交通：最寄駅：京阪電気鉄道京阪本線「祇園四条駅」より東へ5分ほど。<br />
　　　　京都市営バス「祇園」下車すぐ<br />
　　　　 駐車場：南楼門の西側に有料駐車場あり。<br />
　　　　京都市市営「円山駐車場」（24時間営業：車高制限1.9ｍあり）から徒歩1分</p>]]>
        
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    <title>熊野本宮大社</title>
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    <published>2010-07-13T06:50:23Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:27:41Z</updated>

    <summary>浄土とうたわれた熊野の古社と呼ばれる厄除け開運パワースポット。本殿には主祭神の熊野坐大神「　家都美御子大神（スサノオノミコトト同一視される神」が祀られています。</summary>
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        <category term="044)熊野本宮大社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>浄土とうたわれた熊野の古社と呼ばれるパワースポット。</p>

<p>全国に3000余りを数える熊野神社の総本社、熊野三山の一社です。<br />
本殿には主祭神の熊野坐大神「　家都美御子大神（スサノオノミコトト同一視される神」が祀られています。</p>

<p>伝説によると、熊野坐大神は唐の天台山から飛来したとされています。<br />
太陽の使いとされる八咫烏を神使とすることから太陽神であるという説や、中州に鎮座していたことから水神とする説、または木の神とする説などがあります。</p>

<p><br />
現在の本殿には上四社の4柱が祀られています。中四社と下四社の神は旧社地である大斎原（おおゆのはら）に小さな祠が建てられて祀られています。</p>

<p>古来、熊野の地は観音の浄土とみなされていました。<br />
平安後期には歴代の上皇が熊野古道を通ってひんぱんに参詣し、熊野信仰を隆盛に導きました。</p>

<p>現在の社地は山の上にありますが、1889年（明治22年）の大洪水で流されるまで、社地は熊野川の中州にありました。社地は創建以来その中州にあったと思われ、明治の洪水が起こるまでは社殿が流されることはありませんでしたが、明治以後、山林の伐採が急激に行われたため、山林の保水力が失われ、大規模な洪水を引き起こしたと考えられています。</p>

<p>現在、旧社地の中州は「大斎原」（おおゆのはら）と呼ばれ、日本一高い大鳥居（高さ33.9m、横42m、鉄筋コンクリート造、平成12年完成）が建っています。</p>

<p>●厄除け開運</p>

<p>住所：和歌山県田辺市本宮町本宮1100　</p>

<p>電話：0735－42－0009</p>

<h4>交通アクセス</h4>
バス
JR新宮駅より1時間20分（熊野交通・奈良交通）、1時間（明光バス...1日2本）
南紀白浜空港より1時間24分、JR白浜駅より1時間12分（明光バス...1日2本）
JR紀伊田辺駅より1時間47分（龍神自動車）
奈良交通十津川特急バスにて五条駅まで3時間48分、高田市駅まで4時間44分、大和木 駅まで5時間3分（1日3本）

<p>駐車場あり</p>]]>
        
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    <title>氷川神社</title>
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    <published>2010-07-13T06:48:56Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:30:00Z</updated>

    <summary>関東武士の心のふるさとと言われるパースポット。 氷川神社（ひかわじんじゃ）は、足...</summary>
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        <category term="047)氷川神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関東のパワースポット　厄除け" label="関東のパワースポット　厄除け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p>関東武士の心のふるさとと言われるパースポット。</p>

<p>氷川神社（ひかわじんじゃ）は、足立郡を中心に武蔵国（東京都・埼玉県）各地にある氷川神社の総本社です。式内社（名神大）、武蔵国一宮、勅祭社で、旧社格は官幣大社<br />
大宮の地名は氷川神社を「大いなる宮居」すなわち「大宮」と称えたことに由来します</p>

<p>主祭神は須佐之男命・奇稲田姫命・大己貴命。他の氷川神社と区別するために「大宮氷川神社」とも呼ばれます。</p>

<p>武州六大明神の一つとされます。特に明治以後は国都が武蔵国に設置された事から、四方拝などの宮中祭祀の対象に加えられるなど、皇室からも重んじられました。</p>

<p>社伝によると、孝昭天皇の時代（紀元前473年）4月に創建されたといいますが、倭奴国王印が1世紀中頃のことであり、卑弥呼が3世紀前半の人物であり、倭の五王が5世紀の人物たちである、ということを考えると、氷川神社の創建が紀元前5世紀であるとは考え難いという意見もあります。「国造本紀」によれば、景行天皇の代に出雲の氏族が須佐之男命を奉じてこの地に移住したと伝えられています。</p>

<p>平安時代後期には、関東地方を実質的に支配していた武士に幅広く信仰され、荒川流域に数多くの分社が建てられ、武蔵国中に広がりまた。<br />
武蔵国一宮。</p>

<p>●厄除け開運</p>

<p>住所：埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1－47</p>

<p>電話：048－641-0137</p>

<h4>交通アクセス</h4>

<p>鉄道：東武野田線・大宮公園駅もしくは北大宮駅（徒歩10分）、大宮駅（徒歩20分）<br />
道路：埼玉県道35号川口上尾線（産業道路）・埼玉県道2号さいたま春日部線「堀の内」交差点から数分<br />
</p>]]>
        
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    <title>多賀神社</title>
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    <published>2010-07-13T06:46:03Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:32:35Z</updated>

    <summary>多賀神社（たがじんじゃ）の祭神は医薬の神・少彦名命で、健康長寿や病気平癒のご利益で有名です。</summary>
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        <category term="042)多賀大社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関西のパワースポット　健康長寿" label="関西のパワースポット　健康長寿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.free-japan.info/">
        <![CDATA[<p><br />
多賀神社（たがじんじゃ）は、269年の創建とされる古社でイザナギノミコト（伊弉諾尊）とイザナミノミコト（伊弉冉尊）を祀るパワースポットです。<br />
全国に二百数十社あり、総本社は、滋賀県犬上郡多賀町にある多賀大社。</p>

<p>多賀神社（たがじんじゃ）内の粟島神社の祭神は医薬の神・少彦名命で、健康長寿や病気平癒のご利益で有名です。<br />
特に婦人病に霊験あらたかとされています。</p>

<p>イザナギ・イザナミは日本神話の最初に出てくる神でそのご利益は幅広く、商売繁盛、家内安全、厄除け、無病息災、夫婦円満などがあります。</p>

<p><br />
住所：愛媛県宇和島市藤江1340</p>

<p>電話：0895－22－3444</p>]]>
        
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    <title>東京大神宮</title>
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    <published>2010-07-13T06:35:25Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:34:09Z</updated>

    <summary>日本初の神前結婚式を挙行 江戸時代、天照大御神を祀る伊勢神宮にお参りするのは、庶...</summary>
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        <category term="046)東京大神宮" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関東のパワースポット　縁結び" label="関東のパワースポット　縁結び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>日本初の神前結婚式を挙行</p>

<p>江戸時代、天照大御神を祀る伊勢神宮にお参りするのは、庶民にとっての憧れのパワースポットでした。</p>

<p>明治5年（1872年）に開設された神宮司庁東京出張所（伊勢神宮の事務機関で神宮司庁<br />
と東京の教部省との連絡のための出張所）、翌年その構内に開設された東京神宮教会（伊勢神宮の教導機関である神宮教院の東京支部）の両所にあった神殿を継承して建てられたのが起源です。</p>

<p>伊勢神宮をはるかに遠くから拝める場所として東京大神宮が創建されると、多くの人々が参拝に訪れ「東京のお伊勢さま」として、広く親しまれるようになりました。</p>

<p>明治15年（1882年）明治政府の方針転換により神社と宗教活動は分離することとなり、伊勢神宮でも神宮司庁と神宮教院を分離することとなりました。</p>

<p>第二次世界大戦後の昭和21年（1946年）4月、宗教法人東京大神宮として再発足。</p>

<p>東京大神宮は日本で最初に神前結婚式が行われた神社としても知られています。<br />
また「結び」の働きを司る「造化の三神」が祀られていることから、「縁結び」にもご利益があるとして、良縁を願う女性の参拝が多いようです。</p>

<p>すずらんの花をかたどった縁結びの御守りや、恋みくじが人気ですよ。</p>

<p>●縁結び　諸願成就</p>

<p>住所：東京都千代田区富士見2－4－1</p>

<p>電話：03－3262－3566</p>

<h4>交通アクセス</h4>
 JR中央総武線・地下鉄各線飯田橋駅　地下鉄各線九段下駅
首都高池袋線西神田出口（下り方向）・飯田橋出口（上り方向）]]>
        
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    <title>富士山本宮浅間大社</title>
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    <published>2010-07-13T06:33:03Z</published>
    <updated>2011-11-15T06:35:44Z</updated>

    <summary>荒れ狂う火も鎮めた安産の神と参拝者が多い。 富士信仰の中心地で、浅間大社の略称が...</summary>
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        <category term="048)富士山本宮浅間大社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="関東　パワースポット　安産の神様" label="関東　パワースポット　安産の神様" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>荒れ狂う火も鎮めた安産の神と参拝者が多い。</p>

<p>富士信仰の中心地で、浅間大社の略称が多くで用いられ、大宮浅間とも呼ばれます。<br />
大同元年(806年)建立で、東海地方で最古のパワースポットです。</p>

<p>日本位置の霊山、富士山をご神体として祀る富士山本宮浅間大社は、全国に1300社ある浅間神社の総本宮です。</p>

<p>境内は富士宮市街地に位置する本宮境内と、富士山頂上に位置する奥宮境内の2つに分けられており、境内は広大で、本宮で約17000平方メートルのほか、富士山の8合目より上の部分（約400万平方メートル）のうち、登山道、旧富士山測候所を除く約385万平方メートルが、浅間大社の境内です。</p>

<p>燃え盛る火の中で天孫を産んだ木花之佐久夜毘売命の神話から、安産の守り神として信仰されています。<br />
富士山は過去に何度か噴火を繰り返している活火山ですが、その噴火を抑えているのも、佐久夜毘売命の水徳によると伝えられています。</p>

<p>実際、富士山は豊富な水をたたえている山であり、湧水が湧き出している湧玉池は、国指定特別天然記念物です。<br />
また湧玉池から湧き出る水を神水として汲みに来る人も後を絶ちません。</p>

<p><br />
主祭神である女神「木花之佐久夜毘売命」にちなみ桜を御神木とし、境内には約500本もの桜樹が奉納されており、春には桜花祭が開催されます。</p>

<p>住所：静岡県富士宮市宮町1－1</p>

<p>電話：0544－27－2002</p>

<h4>交通アクセス</h4>
本宮
 東名高速道路富士IC→西富士道路→県道76号経由
 東海旅客鉄道（JR東海）富士宮駅から徒歩10分
 宮バス 「お宮横丁」で降り、徒歩1分以内　
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